無視せざるを得ぬ町 【無料】 まろんまろん

こんにちは。
ペロスとパコスです。

 

今回はまろんまろんさんの「無視せざるを得ぬ町」について書いていきますね。

 

まろんまろんさんは人気漫画家ですので知っている人も多いですよね。

 

今回の作品は「無視される」というイジメを逆手にとってやりたい放題するというなんとも心温まるストーリーになっています。

満足できる内容ですのでオススメです。ぜひ読んでみてください。

 

まろん☆まろんの最新刊!「無視せざるを得ぬ町…っ!」のあらすじ

ペロス
親の都合で住み慣れた居心地の良い町を離れざるを得なかった主人公だったが、数年ぶりに再び引っ越してくることになった。

都会から隔離されたあたたかな町、再会したクラスメートたちも町の人々もみな主人公を歓迎し、元の様に受け入れてくれた……

 

はずだった。

 

パコス

ある日主人公が登校すると、そこにあったはずの席がない。

不思議に思ってクラスメートに声を掛ければ、目を逸らし離れていく。クラスメートだけではなく、先生も、町の人も。みながまるで主人公を「いないもの」の様に扱い始めた。

 

そんな日々が数日続き、主人公が耐え切れず母へ打ち明けると、なんと母も同じ目に遭っていたことがわかる。

 

そこへ、窓から石を包んだ紙が投げ込まれてきた。

 

 

 

――お前は無視をされている

 

ペロス
その紙に書かれているところによると、何らかの事情で主人公たち家族を追い出すことを町が決定し、追い込むために無視を決め込んでいるらしい。

 

もしその決定を破れば、破った者とその家族まで同様の仕打ちを受けるというのだ。

 

 

パコス
しかし、それに打ちひしがれて町を出ていく主人公ではなかった。

無視しなければならないということは、何をされても抵抗はおろか口で抗議することすら許されないということ。

この状況を逆手に取り、ある日授業中の教室を訪れた主人公は女子生徒ひとりひとりの胸を無遠慮に掴み鷲掴みにして回った。

 

ペロス

そして、その中で目を付けたのは河本真由子。おっとりしていて大人しい、男子生徒からも人気の高い女子だ。

 

クラス中が何も言えず静まり返ってしまった教室の中、真由子は胸を揉まれるに留まらずブラウスを脱がされ、股間をまさぐられ、上がりそうになる声を必死に堪えた。

しかし、いかに声を抑えようとも濡れたそこに指が差し込まれると水音が漏れてしまう。

 

パコス

卑猥な言葉を浴びながら挿入されても抵抗できず、嫌なら言えと言われたところで首を振ることすら許されない。結局、主人公が満足するまで繰り返し中出しされてしまった。

 

味をしめた主人公は飽き足らず、委員長も、定食屋の姉妹も先生も……

 

町中の女性をところかまわず時間を問わず犯しまくる。

 

主人公に女性を掌握されていく町は一体どうなってしまうのか……!

「無視せざるを得ぬ町…っ!」を読んだ感想

ペロス
大人気作家、まろん☆まろん先生の最新刊をご紹介しました。

先生の書かれる作品はハーレムものが多い印象ですが、今回も例に漏れず色んなタイプ・年齢の女性が次々にあられもなく犯されていきます。

 

パコス
また、おすすめポイントのひとつが女の子の喘ぎ声。

体勢や何度絶頂を繰り返したかによって変化していく声にリアリティがあり、かわいらしい中にもいやらしさと生々しさのある絵のタッチと相まって、興奮間違いなしです。

無視せざるを得ぬ町は無料試し読みもできるのでぜひ読んでみてください。